「ゲームばかりしていて大丈夫?」「これだけ夢中になれるなら、何か将来につながる方向へ伸ばせないだろうか」と感じている保護者の方も多いのではないでしょうか。ゲーム好きな子どもに必要なのは、好きなものをすぐ取り上げることでも、好きなだけ遊ばせることでもありません。ゲームの「遊ぶ楽しさ」から、仕組みを考え、自分で動かし、作品を作る楽しさへ興味を広げる方法があります。その代表的な選択肢がゲーム制作を使ったプログラミング学習です。この記事では、ゲーム好きな子どもの興味を学びへつなげる方法、家庭で試せること、教室選びのポイント、ScratchやUnityで学ぶ違いまで、保護者目線で分かりやすく解説します。
- 1 ゲーム好きな子どもは「ゲームをやめさせる」だけでいい?
- 2 ゲーム好きな子どもを「遊ぶ側」から「作る側」へ
- 3 ゲーム好き=プログラミングが得意、とは限らない
- 4 ゲーム好きな子どもが「作ること」に興味を持っているサイン
- 5 家庭でも試せる|ゲーム制作に興味があるか確かめる方法
- 6 プログラミング教育で本当に大切なのは「コード暗記」ではない
- 7 独学・通学・オンライン|ゲーム制作を学ぶ方法を比較
- 8 ゲーム好きな子どものプログラミング教室で見るべき6項目
- 9 この条件から考えると、ゲーム好きな子どもにはアンズテックも候補になる
- 10 ScratchとUnity|ゲーム好きな子どもはどちらから始める?
- 11 ゲーム制作だけではない|学べる内容の幅も確認
- 12 作品を作るだけでなく「説明する」機会がある
- 13 オンライン学習はどんな子に向いている?
- 14 アンズテックの90分無料体験で確認したいこと
- 15 ゲーム好きな子どもでもアンズテックが向かない場合
- 16 ゲーム好きな子どもにアンズテックが向きやすいケース
- 17 ゲーム好きな子どもについてよくある質問
- 18 ゲーム好きな子どもの「好き」を、消費だけで終わらせない
ゲーム好きな子どもは「ゲームをやめさせる」だけでいい?
ゲームに長時間夢中になっている姿を見ると、「勉強よりゲームを優先している」「この時間をもっと有効に使えないか」と心配になるのは自然なことです。
もちろん、睡眠や学校生活に影響するほどゲーム時間が長くなっている場合は、家庭でルールを考える必要があります。
ただ、ゲームが好きであること自体を否定してしまうと、子どもが強く興味を持っている分野まで一緒に閉ざしてしまうことがあります。
そこで考えたいのが、「ゲームをやめるか、続けるか」だけではなく、「ゲームへの興味を別の活動へ広げられないか」という第三の選択肢です。
ゲームには、キャラクター、ルール、ステージ、得点、アイテム、敵の動きなど、さまざまな仕組みがあります。
いつも遊んでいるゲームを「これはどうやって動いているんだろう?」という視点で見るようになると、消費する側だった興味が、少しずつ作る側へ広がっていきます。
ゲーム好きな子どもを「遊ぶ側」から「作る側」へ
ゲーム制作といっても、最初から難しいプログラムを書く必要はありません。
子ども向けのプログラミング環境では、キャラクターを動かしたり、条件によって動きを変えたり、得点を増やしたりすることから始められます。
たとえば、シューティングゲームなら、
- どのキーを押したらキャラクターが動くか
- 弾をどの方向へ飛ばすか
- 敵に当たったら何が起きるか
- 得点をどう増やすか
- ゲームオーバーになる条件をどうするか
といったルールを一つずつ自分で決める必要があります。
遊んでいるときには意識しなかった「ゲームの裏側」を考えるようになるのが、ゲーム制作の面白さです。
そして、思い通りに動かなければ原因を探し、条件を変更して、また試します。
考える→作る→動かす→失敗する→直すというサイクルそのものが、プログラミング学習になります。
ゲーム好き=プログラミングが得意、とは限らない
ここは大切なポイントです。
「ゲームが好きだから、必ずプログラミングにも向いている」と考える必要はありません。
ゲームで遊ぶことと、ゲームを作ることは別の活動だからです。
ゲーム制作では、「自分で仕組みを考える」「うまく動かない原因を探す」「少しずつ完成へ近づける」といった作業が必要になります。
その作業そのものを面白いと感じる子もいれば、「やっぱり遊ぶ方が好き」と感じる子もいます。
だからこそ、いきなり高額な教材や長期契約を選ぶより、最初は小さな制作体験をさせて、子どもの反応を見ることが重要です。
ゲーム好きな子どもが「作ること」に興味を持っているサイン
普段のゲーム中の様子を見ると、制作との相性を判断するヒントがあります。
| 普段の様子 | 広げられる興味 |
|---|---|
| ステージや建物を作るのが好き | 設計・ゲーム制作 |
| ルールや攻略法を考えるのが好き | 条件分岐・アルゴリズム |
| ゲームの仕組みをよく質問する | プログラムの仕組み |
| キャラクターや世界観を考えるのが好き | 企画・デザイン・ストーリー制作 |
| 設定を変えたり試したりするのが好き | 試行錯誤・プログラミング |
すべて当てはまる必要はありません。
一つでも「作ること」に近い興味が見えるなら、ゲーム制作を体験させてみる価値があります。
家庭でも試せる|ゲーム制作に興味があるか確かめる方法
プログラミング教室を探す前に、家庭で簡単な制作体験を試してみる方法もあります。
「自分ならどんなゲームを作る?」と聞いてみる
最も簡単なのは、子どもにゲームのアイデアを聞くことです。
「敵はどんな動きをする?」「主人公にはどんな能力がある?」「どうしたらクリア?」と質問してみてください。
次々にアイデアが出てくるなら、遊ぶだけでなく企画することにも興味がある可能性があります。
Scratchで簡単な作品を作ってみる
Scratchは、ブロックを組み合わせながらプログラムを作れる学習環境です。
文字だけのコードを最初から覚える必要がないため、プログラミングを初めて体験する子どもの入口として使われています。
キャラクターを動かすだけでも、「自分が命令した通りに画面が動く」という感覚を体験できます。
完成度より「もっと変えたい」が出るかを見る
最初から上手な作品を作れるかどうかは重要ではありません。
注目したいのは、完成後に、
- もっと敵を増やしたい
- ここを難しくしたい
- 別のキャラクターにしたい
- 次はこんなゲームを作りたい
という言葉が出てくるかどうかです。
「もっと作りたい」が出てきたら、より体系的に学べる環境を検討するタイミングです。
プログラミング教育で本当に大切なのは「コード暗記」ではない
子どものプログラミング教育というと、「小さい頃からコードを書けるようにしなければ」と考える人もいるかもしれません。
しかし、学校教育で重視されているのも、単に特定のプログラミング言語を覚えることではありません。
目標を実現するために、必要な動きを分け、順番を考え、組み合わせ、うまくいかなければ修正するという考え方が重視されています。
ゲーム制作は、この過程を非常に分かりやすく体験できます。
「右に動かない」なら原因を探す。「敵に当たっても何も起きない」なら条件を見直す。
失敗が「間違い」ではなく、完成へ近づくための情報になるところも、ものづくり学習の面白い点です。
独学・通学・オンライン|ゲーム制作を学ぶ方法を比較
子どもがゲーム制作に興味を示したら、大きく3つの学び方があります。
| 学び方 | メリット | 注意点 |
|---|---|---|
| 独学 | 費用を抑えやすい・自由に試せる | つまずいた時に解決できず止まりやすい |
| 通学教室 | 対面で質問しやすい・仲間と学べる | 送迎・移動時間・地域差がある |
| オンライン | 自宅で受講でき、地域を問わない | 子どもと講師の相性確認が重要 |
どれが一番優れているというより、子どもの性格と家庭環境で選ぶべきです。
ただ、ゲーム制作は「動かない原因が分からない」という場面が頻繁に起こります。
保護者がプログラミングを教えるのが難しい家庭では、質問できる講師がいる環境は大きな助けになります。
ゲーム好きな子どものプログラミング教室で見るべき6項目
1.子どもが作りたいものを作れるか
教材を順番にこなすだけではなく、「こんなゲームを作ってみたい」という興味を生かせるか確認します。
2.初心者から始められるか
ゲームは得意でもパソコン操作には慣れていない子もいます。
最初から専門用語を前提とせず、基本操作から学べるか確認しましょう。
3.質問できる環境があるか
プログラミングでは、うまく動かない時間こそ学習になります。
その一方、原因が分からないまま長時間止まってしまうと、興味を失うことがあります。
4.Scratchの先まで進めるか
Scratchは良い入口ですが、ゲーム制作への興味が強くなった子どもは、より複雑な制作へ進みたくなることがあります。
そのときにUnityやプログラミング言語まで学べるかは、長く続ける場合の重要なポイントです。
5.制作したものを発表する機会があるか
「作って終わり」ではなく、作品の工夫を説明したり人に見てもらったりする経験があると、制作そのものとは違う力も使います。
6.まず体験できるか
一番大切なのは、評判でも広告でもなく、実際に子どもが楽しめるかです。
無料体験があるなら、入会前に必ず子どもの反応を確認したいところです。
この条件から考えると、ゲーム好きな子どもにはアンズテックも候補になる
ここまでの条件を踏まえると、ゲーム好きな小中学生の選択肢として検討しやすいオンラインスクールの一つがアンズテックです。
アンズテックは、小学生・中学生を対象としたオンラインのゲームプログラミングスクールです。
単に「子ども向けプログラミング」を教えるのではなく、ゲーム制作そのものを学習の中心にしている点が、今回の記事テーマとよく合っています。
現役プログラマーがレッスンを担当し、ゲーム制作を仕事にするクリエイターも在籍しています。
子どもが「ゲームが好き」という入口から、ゲームの仕組みを考え、自分の作品を作る方向へ進みやすい環境です。

また、オンライン専門なので、近くにゲーム制作を学べる教室がない家庭でも受講候補になります。
送迎が不要なだけでなく、公式では急な予定にも対応しやすいよう振替にも対応すると案内されています。
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ScratchとUnity|ゲーム好きな子どもはどちらから始める?
アンズテックでは、ScratchとUnityを使ったゲーム制作を学べます。
どちらが優れているというより、経験や目標によって入口が違います。
初めてならScratchから
Scratchは、画面上のブロックを組み合わせてプログラムを作ります。
アンズテック公式でも、プログラミングが初めての子どもやゲーム好きの子ども向けとしてScratchコースが案内されています。
マウス操作から始められ、初級から上級へ段階的に進みながら、ゲームやアニメーションを制作できます。
「プログラミングは初めてだけれど、ゲームは大好き」という子どもの入口として分かりやすいコースです。
もっと本格的に作りたいならUnity
Unityは2D・3Dゲームなどを制作できるゲームエンジンです。
アンズテックではUnityを使った実践的なゲーム制作にも対応しています。
学習内容にはUnity 2D・3DだけでなくC#プログラミングも含まれているため、Scratchでプログラムの基本的な考え方に慣れた後、より本格的な制作へ進みたい子どものステップアップ先になります。
| 比較 | Scratch | Unity |
|---|---|---|
| 向きやすい段階 | 初めてのプログラミング | 本格的な制作へ進みたい段階 |
| 操作 | ブロックを組み合わせる | ゲームエンジン・C#など |
| 作れるもの | ゲーム・アニメーションなど | 2D・3Dゲームなど |
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ゲーム制作だけではない|学べる内容の幅も確認
ゲーム好きな子どもにゲーム制作を入口として使う場合でも、ゲームだけを作り続ける必要はありません。
アンズテック公式では、学べる内容の例として、
- Scratch初級・中級・上級
- Unity 2Dゲーム
- Unity 3Dゲーム
- C#プログラミング
- パソコンの基本操作
- タイピング
- ネットリテラシー
などが案内されています。
「ゲームが好き」を入口にしながら、パソコンの扱い方やネット利用についても学ぶ機会があるのは、保護者にとって確認しておきたいポイントです。
作品を作るだけでなく「説明する」機会がある
アンズテックでは、レッスン中の成果発表や発表会など、制作したものについて人へ伝える機会も設けられています。
ゲーム制作では、自分には分かっている仕組みでも、「なぜこうしたのか」を人へ説明するとなると別の難しさがあります。
作品を完成させるだけではなく、工夫したところや苦労したところを言葉にする経験は、プログラムを書くこととは別の学びになります。
ゲームが好きだけれど人前で話すのが得意ではない子どもにとっても、好きな作品を題材にすることで話しやすくなる場合があります。
オンライン学習はどんな子に向いている?
オンラインだから必ず楽、というわけではありません。
子どもの性格によっては、通学教室の方が集中しやすい場合もあります。
オンラインと相性が良い子
- 自宅の方が落ち着いて取り組める
- パソコンやタブレット操作が好き
- 近くに希望するプログラミング教室がない
- 集団より自分のペースで進みたい
- ゲーム制作への興味が強い
体験で慎重に確認したい子
- 自宅だと他のゲームや動画へ気が散りやすい
- 画面越しの会話が苦手
- 講師へ質問することに強い抵抗がある
- パソコン自体にほとんど触ったことがない
だからこそ、広告や口コミだけで判断せず、実際の体験で確認することが重要です。
アンズテックの90分無料体験で確認したいこと
アンズテックでは、90分間の無料プログラミング体験が用意されています。
無料体験では子どもと講師がマンツーマンでレッスンを行い、作品完成までサポートする形式です。
さらに保護者向けの教室説明も設定されています。
ここで見るべきなのは、「無料だから得」という点ではありません。
子どもが90分間、ゲームを遊ぶときとは違う種類の集中を見せるかを確認してください。
子どもの様子
- 講師との会話を楽しめているか
- うまく動かなかった時にもう一度試そうとするか
- 自分から変更したい部分を言い始めるか
- 完成した作品を誰かに見せたがるか
- 終わったあと「また作りたい」と言うか
保護者が確認すること
- 通常レッスンの進め方
- 子どもに合うコース
- 使用するパソコン・推奨環境
- 受講時間・頻度
- 振替方法
- 料金・その他必要費用
- ScratchからUnityへ進む目安
子ども自身が楽しんでいて、家庭側の条件にも無理がなければ、その段階で初めて本受講を検討すれば十分です。
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ゲーム好きな子どもでもアンズテックが向かない場合
アフィリエイト記事だからこそ、向かないケースも確認しておきましょう。
ゲームは遊びたいだけで制作には興味がない
ゲーム好きだからといって、制作まで好きになるとは限りません。
簡単な制作体験をしても「作るより遊びたい」と感じるなら、無理にプログラミングへ誘導する必要はありません。
対面でなければ集中できない
オンライン授業そのものとの相性があります。
教室という環境に移動した方が気持ちを切り替えやすい子どもなら、通学型の方が向いている場合があります。
家庭にパソコン学習の環境を用意しにくい
ゲーム制作、とりわけUnityへ進む場合は、使用環境も重要になります。
必要な機材や推奨環境については、体験前後に公式へ確認しておきましょう。
ゲーム好きな子どもにアンズテックが向きやすいケース
- 自分でもゲームを作ってみたいと言う
- ゲームのルールや仕組みに興味を持っている
- Scratchだけでなく将来Unityにも挑戦したい
- 近くにゲーム制作を学べる教室がない
- 送迎の負担を減らしたい
- 自分のペースで作品制作へ取り組みたい
- 完成した作品を発表する経験もさせたい

特に大切なのは、「親がプログラミングを習わせたい」だけではなく、子ども自身に「作ってみたい」という気持ちがあることです。
そこが一致しているなら、ゲームへの熱中を新しい方向へ広げられる可能性があります。
ゲーム好きな子どもについてよくある質問
Q1.ゲームばかりする子どもにはプログラミングを習わせるべきですか?
ゲーム好きという理由だけで習わせる必要はありません。
「作ること」にも興味を示すか、まず簡単なゲーム制作や無料体験で確認するのがおすすめです。
Q2.プログラミングを始めればゲーム時間は減りますか?
必ず減るとは限りません。
ゲーム時間のルールと、プログラミング学習は別に考える必要があります。
目的はゲーム禁止ではなく、興味の一部を創作活動へ広げることです。
Q3.Scratchだけでも十分ですか?
初心者がプログラミングの基本的な考え方を体験するには有力な選択肢です。
その後、本格的な2D・3Dゲームを作りたいという興味が出てきたら、Unityなどへステップアップする方法があります。
Q4.低学年でも始められますか?
アンズテック公式では、小学1・2年生向けに初めてのゲーム制作、小学3・4年生ではScratch、小学5年生〜中学3年生ではUnityに挑戦する目安が示されています。
実際のスタート地点は経験や操作力によって異なるため、体験時に相談するとよいでしょう。
Q5.オンラインだけでも本格的に学べますか?
オンラインでも画面共有や通話を使って制作を指導できます。
アンズテックではScratchに加え、Unity 2D・3DやC#まで学習内容に含まれています。
ただしオンラインとの相性は子どもによって異なるため、体験確認が重要です。
Q6.ゲームクリエイターを目指していなくても意味がありますか?
ゲームクリエイターになることだけが目的ではありません。
自分で作品を企画し、試し、修正し、完成させる経験そのものに学習価値があります。
Q7.親がプログラミングを全く知らなくても大丈夫ですか?
専門的な指導を講師へ任せられることがスクールを利用する利点の一つです。
ただし、使用するパソコンの準備や受講環境については保護者側でも確認しておきましょう。
ゲーム好きな子どもの「好き」を、消費だけで終わらせない
ゲーム好きな子どもを見て、「ゲームばかり」と考えるか、「これほど夢中になれる対象がある」と考えるかで、その後の選択肢は変わります。
もちろん、ゲームをしているだけでプログラミング能力が育つわけではありません。
そして、ゲームが好きな子ども全員がプログラミングを好きになるわけでもありません。
それでも、「なぜこのキャラクターは動くの?」「自分ならこんなゲームを作りたい」と興味が仕組みや制作へ向き始めたなら、その瞬間は大切にしたいところです。
最初はScratchでキャラクターを動かすだけでも構いません。
そこから「もっとこうしたい」が生まれ、Unityのような本格的なゲーム制作へ興味が広がる子どももいます。
家庭だけで試す方法もありますが、分からないところをすぐ質問でき、作品を完成まで導いてくれる環境が必要なら、ゲーム制作に特化したオンラインスクールを検討する意味があります。
アンズテックは、ゲーム好きな小中学生を対象に、ScratchからUnity・C#まで段階的に学べるオンラインスクールです。
ただし、最初から入会する必要はありません。
90分の無料体験で、子どもが「遊ぶゲーム」とは違う「作るゲーム」に本当に夢中になれるかを見る。
それが、ゲーム好きな子どもの可能性を見極める一番分かりやすい第一歩です。
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